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【本当は寝ていたい】グリーン&クリアー

【ありのまま】でいいじゃない

無理しなくっていいじゃない

カンペキ?何それ、おいしいの?

 

本当は寝ていたい

眠いときに眠り

お腹がすいたら食べ

邪念に溢れた世俗にまみれず

無邪気でピュアな素敵なワタシ 

そういう私 このままでいたい

 

……それはそうね。

それでいいよ。

 

でも それは もう無理だよね?

 

だってあなたは 見てしまったから。

ピュアではない世界を

ありのままの真実を

光は 照らしてしまったから

 

そしてあなたは その有様を

見なかったことにはできないのだから

 

あなた自身の純粋さ故に

見て見ぬふりが できないのだから

 

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レッド&グリーン

どうしたら
そこに行き着けるのか
どうやったら
満足できるのか
あなたはずっと探してきました。

状況をコントロールできたら?
優越感を手にいれたら?
いや、やはり
何かを闘って勝ち取れたら?

何を手にいれても
何を達成しても
あなたは
満足できませんでした。

どんなものも
あなたが行きたい場所へは
連れていってくれませんでした。

ならば。

動くのをやめ
少し、休息をとってみましょう。

ゆっくりと
自分のハートが動くのだけを
感じてみましょう。

肩の力を抜き
今、ここに あなたがいることを感じてみましょう。

どうですか?
気がつきましたか?

あなたが
探してきた場所も
あなたがほしかったものも
全て
自分の中にある。

あなたが
ずっと探してきたものは
全て
あなたの中にある。

そう
それが
あなたにとっての「真実」です。

 

グリーン&パープル

もう、あなたが望む人生を選んでいいのですよ。

たとえ、
周囲の人が
その人達の「思ったとおりではない」と
あなたを責めたとしても
あなたはあなたの思うとおりに生きて良いのです。

投げつけられるどんな言葉も
打ち捨てて良いのです。

なぜなら
その人達があなたに対して見ているものは
自分達の心の中なのですから。

あなたがそれらを拾って
自分自身を責める必要はありません。

他の人とあなたの間に
境界線を引いてください。

境界線を引いてしまったら
自分が冷たい人間になるなどと
思わないでください。

あなたが 他の人の人生の責任をとる必要はないのです。

あなたが責任があるのは
あなた自身の人生。

あなたが思うように生きてください。
あなたの生きざまに、
あなたの使命に
あなた以外の誰も
責任は持ってくれないのですから。

 

コーラル&グリーン

私を認めて
私を愛して

あなたの叫びが響いています。

あの子よりも認めて
その子よりも愛して

あなたは 母親に向かって
そう 叫んでいるのでしょう。

けれど。

「誰かと比べているのは 私自身だけど・・・」と
その叫びの後に続く声が
あなたに聞こえているのなら・・・。

もう、その声を認めてあげてくださいね。
もう、その声を掻き消さないでくださいね。

あなたが あなたを認めて
あなたが あなたを愛してあげてください。

あなたのお母さんは
とうにあなたを認めて
とうにあなたを愛しています。

あなたは それを認めたくないだけ。
そして
それを認めていないのはあなただけ。

けれど
心の奥底で
それを一番良く知っているのは
あなたなのですから。

 

ゴールド&グリーン

今。

人生の分岐点に
あなたは立っているのでしょう。

枝分かれした二つの道を前に
あなたは立ち止まっているのでしょう。

さあ
感覚を研ぎ澄ませてください。

あなたがあなたらしく
穏やかに安心していられそうな道はどちらですか?

心豊かに過ごせそうな道はどちらですか?

穏やかに安心していれば
安心な場所にたどり着きます。

心豊かに過ごしていれば
金銭的にも豊かなところに
到着します。

あなたの価値に
ふさわしい場所に行きましょう。

さあ
ワクワクする方を選んでください。

 

グリーン&インディゴ

あなたは

闇の中にいるのかもしれません。

孤独にうち震えながら
それでもなお
深く深く己の中に潜り
自分をみつめようとしているのかもしれません。

変化することに勇気をもってください。
人生が変わる
そのときをあなたは生きているのです。

大丈夫
あなたは決して
あなた自身を失ったりしません。

あなたの胸の奥にあるものは
どんな変化が訪れようと
安全に守られています。

大丈夫
大丈夫ですよ

人生は変化するもの。

それが「自然」であるのですから。

 

イエロー&グリーン

どれほど優しい気持ちからであれど
なにもあなたが
全ての責任を負わなくて良いのです。

もしもあなたが何かに対して
責任を感じているのなら
再度、本当にそれがあなたの責任であるのかを
考えてみましょう。

周囲と調和しなければダメ
人に対して親切でなければダメ
人に認められる自分でなければダメ

そう、感じてはいませんか?

もしもそうなら、
それは子供の頃に植え付けられた罪悪感。

もう それは
捨ててしまいましょう。

あなたの心が感じていることを
大切にしてください。

あなたが人と同じである必要はないのです。
人のことまで、責任をもつ必要はないのです。

あなたが自分と調和して穏やかでいられるスペース
そう、あなたが望む環境を手にいれれば良いだけなのです。