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「実践レベルで教えていただいたのがありがたかったです」・カラーセラピスト養成講座のご感想

カラーセラピスト養成講座のご感想を早速いただきましたのでご紹介いたします。

この日はお二人でご受講いただき、素敵なカラーセラピストさんが誕生しました☆

掲載の許可を下さった Wさん のアンケートをご紹介させていただきます。

※ ※ ※

1. 受講の動機

カラーボトルがキレイなことに惹かれたことと母から譲り受けたテキストのメッセージに癒されることが多く、友達にもやってあげたいと思って申し込みました。

2. 受講のご感想

すごく親しみやすくわかりやすい講座でした。セッションの仕方とかやり方、進め方を実践レベルで教えていただいたのがありがたかったです。

3. カラーセラピスト講座をどんなところに活かしたいですか?

人とおしゃべりをする場、女子会の場で、まずは友達に実践してその人がスッキリするようにしてあげれたらと思います。

4. 何でもご自由にどうぞ☆ 

初めT市方面へ受講に行こうとしたのですが、申し込みフォームがセキュリティ保護がかかってなく、こちらが良いと思いました。正解でした。

※ ※ ※

ご感想の中にあるとおり、Wさんはお母さまから譲り受けたボトルとテキストでセルフリーディングは日常的にご活用なさっていたとのこと^^

今回はご自身でセラピスト講座を受講なさることで、お友達へのセッションをなさりたいとのことでした。

この日はちょうどお二人、初対面での講座でしたので、全く知らない人にセッションをするという貴重な機会が設けられて私も嬉しかったです♪

 

流石に4本リーディングはお見事でした☆Wさんは講座の最初から インディゴ を選ばれていらっしゃったとおり、既に 直観 で、得たもの を形にする ことを考えていらっしゃいました。

どうぞ、これからもボトルと仲良くしてお友達や周囲の方へのセッションにお役立てください☆2セットあると楽しいはずです^^

Wさん、ありがとうございました☆

追:例の件 実現 のご報告。楽しみにしております♫

 

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「自己肯定文を作ったときハッとしました」・カラーセラピスト養成講座のご感想

カラーセラピスト養成講座のご感想を早速いただきましたのでご紹介いたします。

この日はお二人でご受講いただき、素敵なカラーセラピストさんが誕生しました☆

掲載の許可を下さった Aさんのアンケートをご紹介させていただきます。

※ ※ ※

1. 受講の動機

色の持つ意味に興味があった。そのときそのときの自分の心の状態を知ることができたらと思ったので。

2. 受講のご感想

とてもわかりやすかった。さすが塾の先生!といった感じ。

3. カラーセラピスト講座をどんなところに活かしたいですか?

カラーセラピー自体、あまりポピュラーではない土地で、友人家族をはじめいろいろな人にセッションできるようになりたい。

4. 何でもご自由にどうぞ☆ 

自分でも気づいていたようで気づかないフリ(?)をしていたのかなと思わされました。自己肯定文を作ったときにハッとしました。

※ ※ ※

カラーセラピスト養成講座では、「パーソナルストーリー・リーディング」と「ハイアーセルフ・リーディング」の二つのセッションの練習をします。

ご感想の中にある自己肯定文(アファメーション)を作るとき、Aさんご自身での気づきがあったようです☆

海外にお住まいとのことで、セッションで言葉をどのように表現してよいのかというご質問がありました。

けれど、カラーは非言語。かえって、こまやかな感情のひだを言葉で表現せずとも、伝わるものが必ずあるはずです。

初めてセッションをなさったにも関わらず、自然に傾聴が出来ていたAさん☆

どうぞ、日常的なコミュニケーションの手段の一つとして、ボトルを使って下さいね☆

Aさん、ありがとうございました☆

追:是非、実際に 達 になさった結果を教えて下さいね!楽しみにしております♡

 

 

オレンジのアファメーション<社交>

キーワード < 社交 >

「私は分かち合うことで喜びを感じます」
「私はお互いに助け合うことを楽しんでいます」
「私は人との交流を楽しんでいます」

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

人と人とが交わる。

たくさんの心とふれあう。

喜びも 悲しみも わかちあえると

そこに あたたかさがうまれる。

 

だから。

 

困っている人がいたら手をさしのべる

自分が困ったときは 助けて と言う。

足りないところを補い合えばいいだけ。

お互いに助け合えばいいだけ。

 

ライムのアファメーション<再生>

キーワード < 再生 >

「私は一つのサイクルを終え新しいスタートを切りました」
「私は既に手にしたものを次のステージで活かしています」
「私は一瞬一瞬生まれ変わっています」

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

朝が来て 夜が来る

夜が明けて 朝が来る

人が生きる それも一緒

 

 

一つのサイクルが終わった瞬間

次の扉が開く

 

 

日々 何かを経験し

瞬間瞬間 何かを感じ

 

 

人生も一緒

終われば 光になり

また 生れ落ちる

 

 

過去世でしたこと

今生ですること

輪廻転生はエンドレス

 

 

されど

因果応報

魂はいつも導いている

 

ライムのアファメーション<チャレンジ>

キーワード < チャレンジ >

「私には無限の可能性があります」
「私のチャレンジには希望があります」
「私は結果の如何を恐れません」

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

新しいものごとに挑戦する

経験がないのだから怖い

予測がつかないのだから不安

それは 当たり前のこと。

 

だからこそ、自分で自分に制限をかけない

自分で自分を設定しない

ここまで出来ないと失敗

ここまで出来れば成功と

自分で ラインを引かなくて良い。

 

経験がない ということは

全てがある ということ。

どんな可能性も無限にあるということ。

 

 

イエローのアファメーション < エゴ >

キーワード < エゴ >

「私は自分の正直な考えや気持ちを伝えてよい」
「私は<わがまま>であってもよい」
「私は<理性>で考えることを放棄します」

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

エゴ=自我 自己を対象とする認識作用

だから、生きてる限り「エゴ」はなくならない。

そして「理性」で考えるときも「エゴ」まみれになる。

 

<わがまま>はダメ <自己中>はダメ エゴイストは罪だ

幼い頃から繰り返し

言い聞かされ 諭され 禁止され。

 

けれど

ワガママとは思い通りに振る舞うこと

自己中心的とは事象を自分の立場あるいは一つの視点からしか分析・認識できないこと

ならば、所詮 人は そういうもの ではないだろうか。

 

だれでも そう なのだから自分を許す

そういう自分 であることを認める

そうすれば 他人を許せる

そういう他人を認められる。

 

エゴイストであっていい。

そう認めたときに エゴイスト でなくなる。

the パラドックス

 

イエローのアファメーション< 自尊 >

キーワード <自尊>

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「私は どんなときも 私が私であることを 許します」
「私は 自分が○○であることを 楽しんでいます」
***************************

 

「私は ●● である」

「●●」は「短所」「欠点」等の あらゆる「否定」的なもの。

 

 

「私は 〇〇 である」

「〇〇」には「長所」「美点」etc.…の いわゆる「肯定」的なもの。

 

 

「●●」も「〇〇」も 口にのぼせば ただの「まるまる」。

決して 対極にあるのではなく

表裏一体 同じものであるのだけれど。

 

 

それを いつ 誰が

悪しきもの と決めたのだろう?

善きもの と認めたのだろう?

 

他者なくして 自己は解らず

己を解らずに、自らの力で立つことは能わない。

 

「私は ●● で ある。そして 私は ○○ で ある」

 

「けれど」でも「また」でも「だから」でもなく

順接の接続詞で 愛おしんで そう言える。

それが 自分を尊重するということ。

自分を確立するということ。

「独立」でも「孤立」でもなく

しなやかに 自ら立つということ。