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【手ごたえ】イエロー&ピンク

愛してる? うん 愛してる。

愛されてる? うん 愛されてる。

なのに 「手ごたえ」がないのはなぜだろう?

「手ごたえ」を「感じられない」のは なぜだろう?

 

自問自答し 内観する。

己の内に 光をあてる。

 

ああ そうか。

「手ごたえ」を求めてるからか。

 

手ごたえ=見返り

それは 愛 では ない。

わたし達にとっては。

 

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【いそいそ♡】ピンク&ゴールド

愛されていい

好かれていい

可愛がられていい

大切にされていい

 

大好きな人に 甘え

大好きな人に 甘やかされ

小さなオンナノコのように

素直に 気持ちを伝えていい

 

こころはずみを隠さず

嬉しい 楽しい 幸せ♡ って顔で

大好きな人に 逢っていい

 

いくつになっても

オバアチャンになっても

「いそいそ」する♡

オンナノヒトはそれでいい

 

ささくれ

あまりにも心がささくれて

なんだか疲れてしまったとき

画像フォルダーにあった

ピンクの花が目にとまった。

 

 

ああそうか

そうだよね・・・。

 

 

ピンクは自己愛

自己ケアの色

 

 

ぼんやりと見ていたら

ふんわりと胸が暖かくなった

ふんわりふんわり軽くなった

 

 

「ごめんなさい」ってメールをした

優しい返事が返ってきた

 

 

ピンク&ダーク

愛される努力を
あなたは一生懸命
してきました。

もしも
あなたが
誰かを責めているのなら
その感情は
もう 捨ててしまいましょう。

黒い箱に
怒りも悲しみも閉じ込めて
爆発させてしまいましょう。

あなたは
愛だけに
エネルギーを傾けていては
いけません。

もっともっと
他のことに目を傾ける必要があるのです。

いらない感情に
あなたのエネルギーを割くのは
無駄なことです。

なぜって。。。

この経験を
学びに活かすのは
他ならぬあなたなのですから。

 

レッド&ピンク

あなたの中に
ある愛を
無理に誰かに与えようとしていませんか?

あなたの命を
エネルギーを
無理に誰かに与えようとしていませんか?

いえ、
与えることはよいのですよ

けれど
無理に与えなくてよいのです。

自分に与えるべきものを
相手に与えなくてよいのです。

大丈夫。

あなたは
あなたの愛する人から
もう既に愛されています。

強がったり
頑張ったりしなくても
あなたは
もう既に愛されています。

けれど。

あなたが まだ
自分を愛することが
よくわからないのなら
無条件に
愛を相手に送ってください。

相手がどうであろうとかまいません。

あなたが愛を送りたい人に
送りたいときに
送れば良いのです。

だって、
相手はあなた
あなたは相手

自分を愛するのは
相手を愛すること

相手を愛することは
自分を愛すること

あなたは
そのことを
十分にわかっているのですから。

 

コーラル&ピンク

もしもあなたが、今
幸せを探しているのなら
身の回りを見渡してください。
自分自身をよくみてください。

健康であること
毎日、食事ができること
雨に濡れない家があることetc

既にあるものをひとつひとつ数え
「幸せ」と言ってみてください。

そうしたら
女性であることも「幸せ」と言ってみてください。

今の自分の美しさを愛で
自分自身を可愛がってください。

なぜって・・・。

こうなったら幸せとか
こうなれたら幸せとか
あなたは思っているのかもしれませんが
幸せは 「得る」ものではなく
幸せは 「なる」ものだからです。

だから。

今 既に幸せであると決めれば
今 すぐにでも幸せになれるのです。

どうぞ。
幸せいっぱいでいてください。

だって、女の子ですものね。

愛されて 守られて
幸せでいっぱいの毎日に
ふくふくと笑っていてください。

そのために あなたは生まれてきたのですから。

 

 

イエロー&ピンク

あなたの

愛情表現は

とても細やかなところまで

行き届くものです。

 

そして。

 

あなたは 与えることが出来る人

「こういうときには こうするのよ」という知識を

愛情をもって 人に教えることの出来る人です。

 

それらの知識を 与えることで

相手を支配したり

コントロールするのではなく

ただ 愛をもって与え

相手に委ねましょう。

 

相手が 自分の意思で動くことを許可したり

困ったときには助けてあげたり

どんなときも見守っていてあげたり

 

そう 太陽のように

相手を 暖かく照らしてあげてください。

 

本当の智慧とはそういうもの。

 

あなたの与える智慧と愛情は

あなたの周囲の人を 照らし暖め

心の奥にある恐れをも 癒すことができるのです。