公文書改竄問題
「答弁」に立つ官僚を見て
自己保身と感じる人もいれば
何かを守っていると感じる人もいる。
大きなものにすがろうとしつつ
力を憎む人もいる。
投影。
相手は鏡。
何をどう感じるかは、自分の内面を映しているにすぎない。
公文書改竄問題
「答弁」に立つ官僚を見て
自己保身と感じる人もいれば
何かを守っていると感じる人もいる。
大きなものにすがろうとしつつ
力を憎む人もいる。
投影。
相手は鏡。
何をどう感じるかは、自分の内面を映しているにすぎない。
↑ これを差別だやめてくれと怒る女性もいるのだが・・・(#ウィメンズマーチ参照)
怒るということは「感情」
ちなみにオレは冷静だって怒りながら言う男もいる(笑)
そして男にとっては感情的になるのが「恥」なのだろうし
女にとっては論理的に話を詰められるのが苦手っていう点もある
差別だって感じるポイントは
「男は」とか「女は」とかっていう主語、レッテル。
大人であれ子供であれ
誰でも
ときには
感情的になっていいし
論理的になっていいし
そして
感情的になった方が良いのにそうできないこともあるし
論理的になった方がふさわしいのにできないときもあるって
話にしておけばいいだけ☆
(と 国会中継を見ながら思う。)
「私はなんて不幸なんだろう…」と某国のファーストレディーが言った。
地位も名誉も資産も 何もかもを持つ人が そう言った。
ふざけていると怒る それは たやすい。
でも、本当に彼女は<不幸>なんだろう。
本人がそう言う
だから 本当にそうなんだろう。
「不幸な人」のカテゴライズに自分を分類すれば不幸
「幸せもの」のカテゴライズに自分を分類すれば幸せ
だから。
幸せを感じると肚をくくれ
「私は幸せもの♪」だと決めろ
決めればそうなる
「そう」だから「そう」
こればかりは 誰も動かせない
誰も逃れられない
ならば
自分で「そう」する
「そう」あると決める。
ただ
それだけだ。
ブログの読者登録500人突破記念と題してのプレゼント企画に応募したところ、見事当選♪
好きな色で作ってくださるとの有り難いお言葉に甘え、私がお願いしたのがこれ。
インディゴ
↓ 師匠のおうちの子
↓ うちの子
華鈴さんが添えて下さったお手紙を開けると
「師匠のところのバラとお揃いですよ♪」と
ほんとにすごい
「私はわたしでいいんだよ」
「何かしようとしなくていいよ」
「何も考えなくていいよ」
「っていうか。放っておいても勝手にやってるでしょ?(笑)」
そう言ってくれてる感じ。
師匠にプレゼントしたとき
師匠が同じように喜んで下さったのを思い出します。
華鈴さんありがとうございました☆
同じカラーで語り合える同士、この感動はきっと伝わっていると思います(^_-)-☆大切にします☆