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ひとことリーディング☆(アソシエーションカード編)

アソシエーションカードとまずは「仲良くしましょうね♡」と少し遊んでみました。

質問は省略して、セルフでひとことリーディング☆

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覚悟を決めろ。決めたら「そう」なる☆

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潜在意識で「当たり前」になれば、それが「現実」になる。

簡単に言えばそういうこと☆

 

【手にしたもの】ゴールド&インディゴ

手にしたもの

手にしているもの

既にあるもの

 

それらは輝きを放つ

それらは本物である

 

だから

 

今 宵闇の中にいるのなら

一筋の光が差し込むのを待て

 

あれやこれやと考えを巡らせ

思い 惑い 悩みに至ることなく

夜が明け初めるその一瞬の光を待て

 

 

それはおそらく天啓にも似た光

 

 

気づいたとき

思い描いた実りは

既に手にしているはずだ

 

コーラルのアファメーション

キーワード < 協調性 >

「私は自分の能力、個性をチームのために活かしてます。」
「私は自分が求められている役割を自発的に担うことができます」
「私はあらゆる状況に応じ
自分の役割を果たしています」

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

協調性とは\\\

空気を読むことではない

周囲にあわせることではない

「右へならえ」でならうことではない

上の言うことに従うことではない

自分を犠牲にして奉仕することではない

 

協調性とは複数で何かに取り組むときに全体の状況を観つつ譲り合ったり助け合ったりしながら上手に運んでいくこと

つまり、全体をみながら自分の力を発揮して求められる役割を果たすこと

 

 

ときにはそれが 周囲とは違うことであっても

ときにはそれが 孤立することであっても

役割を果たす

それが協調するということ

 

 

4本リーディングの方法①【象意で読み解く】

4本リーディングをもっと活かして自分自身と向き合うために。
TCカラーセラピスト講座を受講なさった方
ご自身と向き合う、
あるいはご家族やお友達などとのコミュニケーションのツールとして、
カラーを役立てていただいておりますでしょうか?

 

 

カラーセラピストの皆さんは、おそらく、
ご自身でのセルフリーディングの際は
マニュアルを一通り読んで、
自分の気持ちを感じるという
スタンダードな方法を使っていらっしゃることと思います☆

 

 

とはいえ。

 

 

それだけだと、
「なんとなく、はっきりしないなー」とか
「???」になってしまうことがないでしょうか?

 

 

そこで。

 

 

そういうときに、
プラスアルファでこのようなリーディングはいかがでしょうか?

 

【1】 スタンダードにまずはリーディング 

【2】4本の色のそれぞれの意味を見る

【3】その中から大きなテーマは何かを感じる

【4】そのテーマについて、ほかのボトルの意味を加味してまとめる。

例えば。

この4本であれば

1本目 ピンク 「無条件の愛」

4本目 インディゴ 「深い愛」

つまり、 テーマが「愛」と 読み取れます。

 

 

 

ここに ターコイズ、ブルーの意味を加味してみます。

 

それぞれの色の意味に

あい通じるものや

つながるものがあれば、それ。

 

または

マニュアルのこの2色の項を

丁寧に読んでみていくと

いくつかのキーワードが浮かび上がるはず☆

 

すると

「パートナーシップ」「信頼」という

言葉に行き当たります。

(信頼できるから

パートナーシップがとれるわけですものね☆)

 

さらに。

 

よく、これらの色を見てみると

 

ターコイズ = 川

ブルー  = 海

インディゴ = 深海

 

雨が 川になって海へと流れ、深海まで届く。。。

そんなイメージが浮かびます。

 

つまり、

「自然な流れにのって」

そんな メッセージが浮かび上がります。

 

そこまできたら、まとめます。

「 あなたの探す 愛 は 深く潜ることで得られます。

  人の言葉、自分の言葉を 手掛かりにして

  信頼について 自分の内側を探りなさい。

  出来事は 自然に起ります。

  時にまかせて 流れのままに行けば大丈夫☆」

 

こんな感じでしょうか^^

 

 

今回、ご紹介したもののみではなく

カラーボトルはいろいろな使い方ができます。

また順次、アップしていきますので

よろしければ 是非 試してみてください☆

 

 

コーラルのアファメーション

キーワード< 相互信頼 >

「私は ○○さんと 信頼しあっています」

「私は人に頼ったり頼られたりして助け合っています」

「私は人に頼ることを自分に許しています」

 

頑張って頑張って、自分に鞭打って生きてきた人は

人の「甘え」が許せない。

だって、自分に禁じてきたのだから。

人に頼らず、一人で頑張ることが「自立」だと思ってきたのだから。

 

「人は助け合って生きるもの」

そう、頭ではわかっているけれど、

心の深い深いところでは、それを自分に許していないのだ。

 

けれど。

 

「自分に許していないということ」を

自分に「許している」ことに気づけ。

 

「許せないと思う」ことを

自分に「許している」ことに気づけ。

 

ほら。

「許している」がデフォルトじゃないか。

 

それに気づいたなら

さあ、

自分を許してあげよう。