月別アーカイブ: 2018年4月

相手は鏡

嫌いな人 苦手な人は

自分の嫌いなところをもっている

好きな人 憧れの人は

自分の好きなところをもっている

 

相手の左手は自分の右手

相手の唇は自分の口

 

鏡に写った自分の姿に

文句を言ってはいませんか?

 

ライムのアファメーション<再生>

キーワード < 再生 >

「私は一つのサイクルを終え新しいスタートを切りました」
「私は既に手にしたものを次のステージで活かしています」
「私は一瞬一瞬生まれ変わっています」

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

朝が来て 夜が来る

夜が明けて 朝が来る

人が生きる それも一緒

 

 

一つのサイクルが終わった瞬間

次の扉が開く

 

 

日々 何かを経験し

瞬間瞬間 何かを感じ

 

 

人生も一緒

終われば 光になり

また 生れ落ちる

 

 

過去世でしたこと

今生ですること

輪廻転生はエンドレス

 

 

されど

因果応報

魂はいつも導いている

 

ライムのアファメーション<チャレンジ>

キーワード < チャレンジ >

「私には無限の可能性があります」
「私のチャレンジには希望があります」
「私は結果の如何を恐れません」

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

新しいものごとに挑戦する

経験がないのだから怖い

予測がつかないのだから不安

それは 当たり前のこと。

 

だからこそ、自分で自分に制限をかけない

自分で自分を設定しない

ここまで出来ないと失敗

ここまで出来れば成功と

自分で ラインを引かなくて良い。

 

経験がない ということは

全てがある ということ。

どんな可能性も無限にあるということ。

 

 

【お知らせ】22日(日)講座満席です

毎週日曜に募集しておりますカラーセラピスト講座は4月22日(日)は満席となりました。

ゴールデンウィークと5月以降も受け付けておりますので、ご興味がある方はお問い合わせ下さい☆

二項対立

「白か黒か」「AかBか」で判別するのは

この世が二元性の世界だから。

 

「白でなければ黒か」

「AでなければBか」で

選ばざるのを得ないのも

現実は二元性の世界だから。

 

では あるのだけれど

だからこそ

 

せめて、心の中の世界は

「白でも黒でも良い」し

「AでもBでもなくCはないかな?」であれば良い。

 

そして、心がそうあるときに初めて

二元性を抜けた世界に到達できる。

三次元で「現実」化する。

 

「現実」は幻想

自分の心こそが、今、味わっている「現実」

 

そして

集合的無意識が<そう>なったとき きっと

本当に現実が 変わる